3月 10

メイクを落とさずに眠っちゃうとお肌の衰えに加速がかかる

性格的に横着者であるワタシが20代から手抜きしないと肝に銘じている事なのですが、寝る前には決まっていくらくたびれていてもどれだけ酒を飲んでいても怠ることなく化粧を完璧にとって洗顔料で洗うようにしています。
メイクを落とさずに眠っちゃうとお肌の衰えに加速がかかると教えてもらってから、毎日頑張ってやっています。
お肌には自力でお肌をキレイにするような能力はないようです。

ですから「洗顔」だけはどうしても私自身が施してあげなければならないのです。
どんだけ高価なメイク用品を揃えても、そもそもの素肌がボロボロだったらどうにもならないので綺麗な肌を保つのに最も大事な洗顔に重点を置いています。
朝から晩までメーキャップをしていて負担が掛かった皮膚を癒してあげるため、温いお水で丁寧に隅々まで洗顔します。

ゆとりがある時はナノケアでディープクレンジングを行っていますが、肌がふっくらして試してみて下さい。
すぐ寝たいと思っている時でも、「肌断食」でスキンケアを休む日も、クレンジングだけはキチンと行うのがわたしが重要視している美肌術です。

年がら年中日に焼けないように心掛けているんです。
小さい頃は担任の先生や親にも日光を浴びるようによく言われたものですが、今ではそんなことを言う人はいませんね・・・。

むかしはオゾンの量が少なくなっているなんてこと全く知りませんでした。
太陽の光を浴びるようにしないと身体の中でビタミンDがつくれないからとか、風邪をひきやすくなるよ!と注意を促されていました。
30分間だけでも太陽に当たることは丈夫な体を作るために必要だと言われ、その通りやっていた子供たちは沢山いたと思います。
その蓄えられたものが肌の染みになって出てきているのかな・・・とあたしは考えているのです。

やっぱりオゾン量が減っていても減っていなくても率先して紫外線を浴びることは間違いだったということです。
肌のことを考えたら日に当たるのは良い点より欠点のほうが上まわってしまいます。
今からでも気を付けないよりはマシと思って紫外線予防をしています。

夏に屋外プールや海には行きません。
スポーツはほとんど屋内です。

太陽の光を直接受けないように用心しています。
お天気の良い日はもちろんですが、雲が出ている日も紫外線は届いているので、いつも紫外線防止対策をします。
家の中に居れば安心という訳でもないようです。

窓からの紫外線も肌に十分刺激を与えてしまうし、庭に出るちょっとの時間でさえも肌にとっては危険なことです。
決まって朝のメイクをする前には日焼け止めジェルをつけることを決まり事にしています。
塗り忘れってことも無いし、最近はUVカット効果のあるベースやパウダーなども売っているので使っています。
紫外線を浴びると肌は刺激を受けてメラニンを生成します。

そのメラニン色素が作られた状態でもっと紫外線に当たると、メラニンが活性化されて皮膚の色が変わってシミを作ります。
新陳代謝が衰えていなければしみは残りませんが、結局このしみの成分を排除することが手っ取り早いですよね。
けれど太陽の光を浴びないと体内で必要なビタミンDが生成されないので、一切浴びないのではなく、紫外線防止対策をちゃんとしてから太陽光に当たりましょう。

ですからUVカット対策はきちんとします。
ちょこちょこと塗り直しも欠かしません。
日焼け止めスプレーや日焼け止めシートなら、体の色んな場所にも面倒無く付けることができるのでお勧めします。

3月 09

生活習慣を整えることが肌の状態を整えることにつながる

あたしが「美容」に関して配慮していることは、生活習慣を整えることです。
学生の頃、日中は授業、深夜帯はバイト、という日々を繰り返し、眠っている時間やごはんのタイミングがまちまちでした。
そんな毎日を過ごしていると、口周りに小さなブツブツができたり、化粧乗りが悪くなったりと、お肌の調子が悪くなっていきました。

吹き出もの系は、思春期ニキビの延長だろうと決めつけていましたが、夜中のアルバイトをやめ、一日にちゃんと三食、6時間半の安眠というベースを確立したら、肌荒れがなくなり、周りの人に「近ごろツヤツヤしてるよね?」と言わせられるほど、肌状態が改善されました。
ことある毎に、「規則正しい生活をしましょう」なんて呼びかけがありますが、個々の生活のリズムによってはままならない事もありますよね。

学生時代は、親に迷惑をかけない為に授業が終わった後にバイトをすることは、欠かせないことでした。
それこそ、社会人の人は労働環境によって、勤務シフトに翻弄されることも多いでしょう。

ワタシはそういう状況下では、確実に自分なりの「ペース」や「リズム」で生活する事が重要だと考えています。
一日三食、何時食べ物を摂取するか、どれくらい眠る、などなど、個々の生活の中で、生活習慣を整えることが、肌のために良いと思います。

わたしが美肌になる為に気をつけていること、その1つが食事でタンパク質をきちんと摂ることです。
前までは野菜さえしっかり食べていれば美容を保てる、と信じきっていました。
それでもつねにカサカサ肌でうるおいもなく、色もどことなくくすんでとてもきれいとは言えない状態でした。

今になって思うと、もともとタンパク質を含む魚介類や肉類を積極的にとらなかったことが原因の一つだと考えられます。
特にお肉は脂肪がつくから、と避ける傾向がありました。
たんぱく質も体を若々しく保つのに大切な栄養だったとは、その頃は知りませんでした。
ですから体が弱くて、いつも血圧が低く疲れやすかったので、なおさら肌の状態は下がる一方だったのかもしれません。

最近では野菜を中心に、魚介類や肉類は必須、乳製品や豆類等、たんぱく質が多い食材を毎回の食事で食べるようにしています。
このように食生活を改善したら、お肌が艶々して昔よりもはるかに若々しく見えるようになりました。
偏り無く色々な食品をバランスよく摂ることが、いちばんの美容法だと身をもって知りました。

家でテレビを見て過ごすのは少なめにして出来るだけ外に出るようにしました。
率先してどんどん外に出て行かないと老けてしまいます。
家の中に籠ってばかりではつまらないですからね。
安全なのは間違いないです。

でも、安全な毎日を過ごしているだけでは刺激が足りません。
刺激は脳やカラダを若返らせるのに大事なのです。
普段から刺激を受けない生活だと知らないうちに自分が年を重ねていてびっくりしてしまいます。
いつも同じ生活をしているとこうなってしまいがちですよね。

いつも変化のない仕事をして同じ時間に終業していつもの帰り道を通って帰宅する…という様な生活をしていた場合歳をとるのも早くなります。
時々は違った仕事をするとか自宅への帰り道に行ったことのない店に寄ってみたり、刺激を受ける何かをするのも大事だと思います。
そういったことが美容にも繋がってくるので、なるべく外出して新しいことを経験するようにしているのです。
簡単なことだけどちゃんと効き目はありますよ。

私が美容の事で努力している事は、足を温かい状態にすることです。
就寝時に足が冷たいのになにもせずに眠るなんて人がいると思います。

わたくしも前まではそうしていました。
学校やバイトから戻るとスグに着替えて、靴下も脱ぎ裸足になって家の中を歩き回っていました。
入浴した後も出てすぐは全身温まっているのでずっと裸足でいたのです。

でもそんな日々を送っていたら便通が悪くなり、大学生の頃にそれが原因で痔になったこともあります。
さらに便秘になると体の中に老廃物が滞ってしまい、ニキビが出たり、体が冷えてしまうと新陳代謝が下がるので、痩せにくくなりました。
なので自分がやりだした事は夏でも風呂上りは必ず靴下を履くようにし、足を冷やさない様にしたのです。

どうってことないように思えることですが、意識して冷えないようにする事で便秘も改善され、しかも良質の睡眠がとれるようになった気がします。
靴下を履くだけではなく、リンパマッサージをしたり、足の裏をマッサージするようにしています。
美容に冷えの改善は一石二鳥だと思いました。

どれだけしっかりとお肌のお手入れをしても肌が乾燥したり、肌トラブルやシワやくすみが気になるときには、化粧品に含まれる成分がちゃんと染み込んでいないかもしれません。
なので、化粧落としや洗顔のあとのスキンケアでは化粧水や乳液や美容液などの成分を確実にお肌の内側まで染み込ませてあげることで、もちもちでしっとりと張りのあるお肌になれるのです。

肌の手入れで最初につけるローションは、肌の水分を補給させてあげるための大切な役目をしているのですが、「すぐにお肌に浸み込まない」、「時間が必要」と思ったときにはローションのパックで化粧水を肌の浸透させてあげています。
化粧水のパックをすることでおのずと化粧水が肌の中まで浸み込んでいくので、潤いが失われたことによる乾燥をおさえシワを予防することができます。

ひと通りの基礎化粧品を確実にお肌の内側まで浸透させることは大変ですが、化粧水やクリーム、美容液等、どんな化粧品もお顔全体に塗ったら両手を広げておさえ手の温もりを使ってしばらく押さえていると、単に化粧品を塗っただけの時よりも肌の内側まで化粧品に含まれる成分が浸透するので、毎日やっている肌ケアでは必ずするようにしています。

【参考サイト】メルライン通販!繰り返すあごニキビ・大人ニキビを集中ケア
【URL】https://www.oncebesiktas.org/

3月 08

ペットボトルのお水を持って行ってサウナで全部飲む

私自身は、美容として1週間に4~5回サウナで汗をかいています。
出掛ける前にコップ1杯分の水を飲んで、到着してサウナの中に入る前にもお水を飲んでいます。
それからサウナ部屋では、1回目にサウナの時計で18分ほど入り、その後に水風呂に浸かります。
そしてまた、水を飲むのです。

この水風呂も最初は非常に冷たいので躊躇してしまいますが、こちらに入るのと入らないのでは、サウナで我慢できる時間が違ってくるのです。
このセットを1回として、5回程行います。

私が通っているサウナの温度は90度くらいですが、何度か入っていると大粒の汗が出て、デトックスできます。
水分をちゃんととるのも大事なので、ペットボトルのお水を持って行って、サウナで全部飲むようにしています。

サウナ室にはテレビがつけられていますが、常連さんと世間話をしたり、ストレッチなんかをしていると時間が過ぎるのも早いです。
サウナルームでできる限り我慢した後の水風呂も大変気持ちが良いもので、美容の為に限らずストレス発散にもなっています。

自分が美容面で最も気を付けているのは日焼け対策です。
学生時代に野外で活動する部に入部していたので年中小麦色の肌で、それ以降も全く日焼けを気にせずに遊んできました。
30代になり自業自得でしょうが、ひどい時は顔がメラニン色素の表面化がひどくボロボロの状態に。

これではマズイと奮起して、素肌のターンオーバーを促すしっかりとした食事内容にし、それからシミやそばかすに効果があるとされる美白基礎化粧品を使用するように。
かれこれ4年くらいになりますが、だいぶ美白の肌に改善してきました。

そのようなゾッとするような経験から、サンスクリーンジェルを塗り、帽子に日傘、アームカバーなど、家を出る時にはちゃんと皮フを隠すように気を付けるようになりました。
それから自宅内でも窓から紫外線が入るので、窓にはUVカットフィルムを貼り付けたり、UVカットのカーテンを付けたりしています。
当然いくらか太陽光を取り入れることは心身の健康のために重要なことの一つなのですが、不用意に被害に見舞われないように、更にはシミのないお肌でいられるように心掛けています。

若いときはとても高価な化粧品を試したりしてみましたが、40を目前にして、美容は案外ナチュラルテイストなんじゃないかなと思うようになりました。
当然のことなのかもですが、健康でイキイキとしたからだのための暮らしをしていれば、自然に体の中から美しくなれるんじゃないかなと。

なので、いま私はミルクやローションなどはシンプルで安めのお値段の物にしています。
その代りに多めに使っています。
お肌にはとにかく1にも2にも保湿!!だとちょっと前にスマホで見たので、兎に角ローションは思いっきりぬるようにしています。
それから乳液でカバーします。

それと、体重が増えないように常に体を動かすようにしています。
姿勢が悪いと後姿がとてもおばさんみたいに見えてしまうので、背中は自宅でもチューブを使って動かして鍛えています。

また、ブラジャーをつけたときにハミ肉がないかどうかを入浴前にいつも鏡の前で確認するようにしています。
ご飯はバランス良く摂れている事が大切な事だと思うので、できるだけ食品の材料を多めにしてバランスよく摂れるように努めています。
が、夕御飯だけは炭水化物を食べた場合翌日の朝のお腹がすっきりしないので、夜のご飯はサッパリとした肉料理か魚料理にサラダをプラスして、白米は食べません。

女性だったら全員が肌の様子などといった美容においては興味関心があるのではないでしょうか。
私自身がいつもやれる美容法として頑張っていることは食事の仕方です。
キレイなお肌を保つにはクレンジングや洗顔といった基本的なお手入れはもちろん重要な事ですが、からだの内部の健康も大事なのです。

なかでも腸が元気でないのはいいことではありませんから、便秘にならない食事を摂るように気を使っています。
食物繊維総量の多い野菜やキノコ類を中心に、豆製品もバランスよく摂っています。
サラダなどが苦手な場合はお味噌汁などにして、温野菜にして一日三回の食事でちょっとでも食べる事で便通も改善されます。

高カロリーのおやつなどは控えるようにして、ビタミンなどの栄養素が含まれているドリンクなどを毎日、飲むように習慣づけると腸の働きが良くなりお肌の質もいい感じになります。
体の中を健康な状態にすればおのずとお肌が元気になっていってくれます。

1月 26

風呂上りで少し濡れた状態のままオイルを塗っていく

潤い不足は美容に良くないですよね。
お肌が乾燥状態になると、お肌に問題がでてきます。
ザラザラしたり発疹ができたり悲惨な肌状態になることもありますよね。
すると、角質肥厚を招き、そうなってしまうと美容液などの吸収力が低下します。

薬を塗るにしても角質が薄くない肌だと効果が減ってしまいます。
「乾燥」による肌問題が発生すると、そこから病原菌が入ったりと深刻な状況になるばかりです。

乾燥肌を潤す方法としては、バスタイムの最後に、少し濡れた状態のまま、オイルを塗っていくのです。
濡れているのでちょっぴりのオイルでもスムーズに全身をカバーできます。
ボディ全体でも、500円硬貨ほどの量で大丈夫ですよ。

体用オイルで皮膚のみずみずしさがなくならないようにカバーリングするのです。
気掛かりなカカトなんかは、合わせて「ヴァセリン」を塗布したりします。

顔も始めにオイル美容液をほんの少量つけてからローションを塗ると、浸透率がいいと言われてます。
それから、美容クリームを伸ばしたり、もう一度オイルを伸ばしたりします。
ベースクリームにも天然オイルを混ぜ込んで使用すると丸一日、乾燥知らずでいられます。

メイク後でも、保湿が足りないときは、美容オイルスプレーをシュッとやっています。
乾燥肌になりやすい季節は、美容オイルがとにかく重宝します。

温暖な春は四季の中で最も肌荒れが起きる時季です。
ですから、保湿乳液をつけてもすぐに肌がカサカサしてきます。
特に4月は花粉症がひどくなる時期だそうですが、同様に肌荒れも多いような気がします。

あたしは一年じゅうなにかと肌荒れに悩まされているせいか、どんな季節も肌ケアを意識してやっているような気がします。
雨季のシーズンも、夏の盛りも秋になっても、また寒い季節も何かしら肌が荒れないように注意しています。
もっとも多いのがお肌の乾燥を防ぐことです。

真夏の汗をかくシーズンでも、お肌を保湿するようにしています。
そうは言うけれども日焼け止め対策の方が深刻なので、暑い時期はお肌の乾燥までは注意がいかないのかもしれません。
年中なにかしらお肌が荒れないようにしているけれど、状態を悪くさせないためには、何と言っても肌ケアが必要なんだと思います。

今ではつねにスキンケアを心掛けているので、肌荒れがあまり悪化しなくなりました。
これからは肌自体を丈夫にしていきたいです。

そうする場合結局生活習慣を整えることが大切なんだと感じます。
そのなかでもお肌を綺麗にする食生活をするようにしたいとと思っています。

フェイスケアとして週に一度程度パックをするようにしているのです。
40歳近くになりちゃんとスキンケアをした方が良いと思ってフェイスパックをしています。
40歳近くになり自身の肌にもエイジングサインが出てくるようになりました。

もっとも目につく老化サインは毛穴になります。
若い時より間違いなく毛穴が目立ってきています。
放置すると毛穴の皮脂汚れも気になるようになっているので注意しないといけないなと感じたのです。

肌ケアのために私自身が使っている物が炭酸ジェルパックです。
インターネットでクチコミを見てよさそうに感じたので使い始めました。
お肌で炭酸がシュワシュワする感じが気持ち良いですしちょうどいい刺激をお肌に与えてくれているのかなと思っています。

炭酸の作用で肌にパックが貼りつくようにぴったりとしてくれるので気持ちがよかったです。
美容成分としてはプラセンタとコラーゲン、ヒアルロン酸などが配合されています。
パックが終わると肌がツルツルになりキュッとした感じになるので私は好きです。
これからは今以上にエイジングサインが出てくるので気をつけないといけないなと思いました。

1月 25

ほとんど体臭がないのに「臭いかも」と大きな不安を持つ人もいる

「体臭」は自身では認識しづらいものです。
自分自身でも感じるような臭いがあれば、そのニオイは結構強烈だと思われます。
人から指摘しにくい体臭の問題ですので、知らないうちに臭さを振りまいて生活している事もあります。
そのような状態になったら、ニオイ対策することが大切になってきます。

逆に、ほとんど体臭がないのに「臭いかも」と大きな不安を持つ方もおります。
このようなタイプの人は、「コロン」などを使いすぎてむしろ他人に嫌な思いをさせている事も多いです。

「体臭」のみならずほかの人に不快な思いをさせる「臭い」には誰だって敏感になってしまいますが、気にしなさすぎるのも良くないですし、やり過ぎるのも結果的に「香害」になりうるのがこの問題の注意点です。

自分自身では認識しづらい匂いなうえに、周りの人からも注意されにくいという難しさがあるので悪化する一方だったりします。
体臭を認識する為にもっとも簡単なやり方は身内の人など頼れる人に確かめてもらうという方法です。

35歳の男です。
二十代の時は体のニオイが気になった事はありませんでした。
正直言うと体臭とは無縁だと思っていました。
体臭の問題があるのはオジサンたちだけというイメージでした。

しかし僕も20代を終えた頃から、「体臭」が変わってきました。
起き抜けに腐った油みたいなニオイがすることを妻に言われました。
そのニオイは寝具にも染み込み、結構強烈な匂いだよと言われました。

口にするものも変わっておらず、一つだけ確実に変わったのはアルコール量が増加したこと。
それでなのか2、3キロ体重も重くなり、おなかに贅肉がつきました。

そこら辺からが体のニオイが変わってきた時期になります。
それがちょうど30を過ぎたころでした。

体のニオイが気掛りになって慌ててネットで体臭ケアができる石けんを調べて注文しました。
使ってみて、嫁に少し臭いが良くなった気がすると言われて嬉しかったです。
皆さんも、30歳を超えたら体臭に効果があるタイプのボディソープを使って、ニオイ対策をしましょう。

においが心配な部分と言うと主に足やワキですよね。
あたしの場合はとくに足なのです。
小さいころから足が臭うような気がして、蒸れやすいんです。

昔、家にいた飼い犬が脱いだスニーカーのニオイを嗅いだときに、しかめっ面をしていたことを今でもはっきり覚えています。
とくに夏から秋の時期が厄介です。
通気のあるサンダルなどを履いている時は平気なのですが、スニーカーやパンプスをはいているときは、すごく大変です。
汗でじっとり濡れて、周りににおいが漏れているのでは?と不安でしかたがないのです。

そんなわけで、ちょっとでも空気を通して湿気を除いてにおいを抑えたい!
そんな思いでくつを脱ごうとするのですが、脱いだら臭いそう!というジレンマに陥って、なかなか脱げず…。
そんなときは、しょうがないので汗拭きシートをもってトイレに向かいます。

それから、個室に入って思う存分に靴をぬいで汗を拭き取ります。
足の甲と裏、指の間から指先とキレイに拭っていくと凄く爽やかな気持ちになるんです。

とくにメンズの制汗ボディシートはメントールが高配合されているので、すごくヒンヤリしてお勧めです!
こうすることで、ひとしきり足のにおいを気にしないで過ごせるので、もし足の臭い対策で頭を悩ませていたら試しに一度やってみてください。

わたくしは脇と足のニオイに頭を悩ませています。
とくに仕事が終わり家に帰って、くつを脱いだ瞬間の足のニオイと服を脱いだ瞬間の脇が自分でも不快に感じるくらい匂います。
カミさんにもちょくちょく指摘されるので、家に帰ったら飯を食うよりも子供の相手をするよりも真っ先にシャワーを浴びて、ニオイを流してからやりたいことをするようにしています。

でも、脇のにおいはボディーシャンプーとアカスリで洗えば、気にならなくなるのですが、足の臭いの方はあまり消えません。
ですので、2~3回繰り返し石けんで洗うようにしています。
今は娘がまだ一才と二才なので、言われることはありませんが、色んな事がわかり出して「パパくさい」とか「パパの洗濯物と一緒に洗わないで」などと言われることを考えただけで、胸が締め付けられるような気分になります。

まずは防臭スプレーやくつ用の脱臭剤等のグッズを試すつもりでいますが、これらの商品を試しているところを家内や他の人たちに見られたらと思うと決まりが悪くて、まだ試したことがありません。
体臭は自分ばかりでなく周りの人にも嫌な思いをさせてしまうのでなるべく早く対策を練らなければと考えています。

1月 24

美容に効果的なホルモンの分泌が促進される時間

美容については、睡眠時間はきちんと取る事に注意しています。
具体的に言えば、六時間は眠るようにしています。

ここで注意していることは、「美肌のためのゴールデンタイム」とよく聞く夜10時~翌日2時の間には寝ていることです。
このゴールデンタイムとは、美容に効果的なホルモンの分泌が促進される時間なのです。

このようにきちんと睡眠できている場合、お肌の具合も良いので、メイクのノリもばっちりです。
カラダの調子も良くなるので、一石二鳥ですよね。

私自身は夜10時に眠り、朝四時に目覚める六時間の睡眠生活にして、お肌の調子を整えています。
それに対して、寝不足の場合肌が荒れる事が多いです。

自分は乾燥肌なのですが、睡眠時間が少ないとにきびが出来てしまうのです。
そして治るのも非常に遅かったりと、負の循環です。
その状態をリカバリーするのも、きちんと睡眠時間を確保する事です。

医薬品や化粧道具でというやり方もあるのですが、お肌が荒れてしまうきっかけとなる睡眠不足を解決してムリのない状態で美肌に戻すのが良いと思っています。

私が美容関係で心がけている事というのは、「自動車を運転する時には手袋は忘れずにつける」という事です。
手軽なので忘れることがありません。
自分で見る事が出来て他の人からも見られる手を、真剣に日焼しないようにしています。

運転している時間が例え5分でも、すぐにつくから手袋なしでも大丈夫などとは思いません。
移動に時間がかかるときもほんの5分程度の移動でも、車に乗ればすぐに手袋をつけます。
私のアームカバーは黒でスーパーロングタイプです。

夏の暑い時はノースリーブのワンピースなどを着ていることが多いので、この手袋は必要なのです。
これがあるだけで安心できるのです。
肩まである長さなので、私にとってこれは欠かせないアイテムになっています。

それにUVカットがしっかりしていて、紫外線はほぼ通すことはないです。
クルマでの美容対策としてこれ以上頼りになるものはないと思っています。

このところ有名人や女性モデルの人などが、美肌術のポイントとして「モイスチュアケア」の話をされる方が目立つようになりました。
私自身も何年か前はお肌のお手入れといえば「シミを作らないように」でしたが、この頃は基本を守って保湿ケアに励んでいます。

というより、若い頃はあまりにもモイスチュアケアに無頓着だったなと、今頃になってですが、後悔の念に駆られています。
保湿ローションなどもすごくテキトーにやってましたし、おまけに時間がないからって美容ローションをつけなかったり、ローションや乳液をカットして保湿美容液等だけでケアしてみたりと、いま思えば肌ケアの基礎も知らない女だったということです。

とは言え、あの頃は地肌力もあったのでどうにかなっていましたが、案の定年齢が上がるとそれなりの現実が迫ってくるわけです。
たちまち皮膚の乾きが悩みの種になってしまいました。

ですから、今は美肌のタレントさんを見習って保湿を何よりも頑張っています。
そして、保湿優先のケアにすると実際に肌にハリやツヤが出てきますし、ブツブツなども出来にくくなります。
これからも保湿第一で行きたいと思います!

10月 21

パンティーストッキングのせいでこんなにも足クサ女になっていただなんて…

あまり自分的には気に掛ける事もなかったのが、この足の臭いです。
私はお仕事に行くのに、いつもパンティストッキングが欠かせません。
どんなスタイルの時でも、パンストでなければなりません。

だけど、このパンティーストッキングのせいでこんなにも足クサ女になっていただなんて、入社以来長年履き続けてきましたが、少しも気がつきませんでした。
つい最近、歓送迎会に参加したときの話です。

大人数だった為か座敷に案内されました。
その日は雨が結構降っていたので、足までビチョビチョでした。
お店の店員さんが、気遣いでタオルを配ってくれましたが、パンストでは指の間まではふけません。

そんな濡れた足のまま席に着き、ちょっとしてからお化粧室に行こうとしたときの話です。
いきなりよく分からない悪臭がしてきたのです。

くさや的なものを運んでいるのかしらと思ったものの、そんなにおいがあるような料理はなく、不思議に思いながらパンプスをはこうと、足に顔が近づいた途端、真犯人が分かったのです。
そうなんです、このニオイはくさやでもなんでもなく、自分自身の「足」でした。

高校生だったころに、仲良しの友人と高校を出たら何になりたいか話をしてた時にわたくしはそんな具体的な今後の夢みたいなのはなかったのですが、その友達は美容師になりたいと考えていて、美容師になったらみんなを綺麗にしたいなんて話をしていたのです。
とても器用で、会うとボサついた私の髪を整えてくれるのでいつもすごいなぁと思っていました。

だけどその友達の悩みの種が体の各箇所に汗をかく「多汗症」で、体育館での体育の授業の時も素足で歩けば足跡が分かってしまうほど濡れています。
掌はいつも湿っているので、手を握る時とか髪の毛を触る時には「気持ち悪くない?」といった事を、聞かれていたのです。
私にとってはお友だちなのでいたって普通なのですが、やっぱり仲の良くない人なら手を掴む時に、多少不快に感じるのかなと思ったのです。

だけど、夢が美容師。
大変悩んでいたのです。

悩んでいる事は分かってもまだ高校生で多汗症という名前も知らない無知の私には何もできることなんてなくて…。

でもお友達は夏の長い休みの間に病院で入院して多汗症の汗腺を抜く手術をしたと学校が始まった時に言っていました。
手に汗をかかなくなったみたいで、そのような病気や治療法があるなんて初耳でした。

今では夢を叶え、繁華街の評判のビューティーサロンの店長になり雑誌にまで紹介されています。
掲載された写真を見るたびに私の方が嬉しくなります。
私が自慢できる唯一の友達です。

私の仕事は来訪者と近距離でやりとりする事が少なくないので特に自分の体臭には過敏になっています。
それこそ夏などは汗の臭いを防止する為にいろんな種類のデオドラント製品をつけてみています。

お客さんから「汗臭」が臭ってくると自分も同じように汗の臭いを漂わせているのかもと危機感を覚え、そんな時はバックスペースにこもってはケアを行うようにしております。
汗のにおいにここのところ効果があると思うのがスプレータイプや液状タイプの物ではなく、スティック状のデオドラントで、直接塗布するとお出かけ前に使えば半日くらいは「汗臭」がガードできます。

愛用しているのはデオナチュレシリーズの「ソフトストーン」でもう6個目に突入しました。
これは夏のシーズンはもちろん、気温が低い時期に着込みすぎて脇汗を掻いてしまった時の体臭ケアにもなるので利便性がいいですし、何より香りつきではないので接客業としてはありがたいです。
体臭は本人では気づかないうちに他の人の迷惑になっている事が少なくないので、こまめに対処して成る丈臭くならないように心掛ける事が大切です。

年間通して汗においての悩みはきりがなく、暑い時期は暑さからくる汗なのでずっと汗が出てくるので、やはり臭いが気になってきます。
汗が噴き出している最中よりそのあとの湿った状態が好きではないので、汗をかかない事がわたくしにとって重要な課題です。

そうはいっても、そのまま何もケアしなければ発汗する為、抑止するために複数のアイテムを試してみたところ、汗の絶対量を軽減させるものが良かったと思います。
この制汗剤は、スプレー式、スティックタイプ、ふき取るタイプといった色んなものがあるのですけど、使いやすさを考えるとやはりスプレーが一番!

白く残ってしまう場合もありますが、直接素肌に塗ったり手で塗るタイプの場合は手洗いしないといけませんし、出掛けている時にも使用しようと思うとスプレータイプであれば、さっと取出してしゅっと脇などにつけるだけで済むし、好みの香料などケア以外でも楽しむことができ、また吹き付ければ爽快な気分になれるためリフレッシュ効果も。

この頃気になるアイテムは、洋服にスプレーするだけで、消臭効果が持続できるイオンダッシュスプレー。
1回スプレーするだけで次回洗う時まで臭いを抑える効果を維持できるという優れた商品で、洋服だけに限らず生地や織物にも使用可能との事。
たまにしかお洗濯できないものなどに効果を発揮しそうです。

10月 20

私の場合は美容といったら乾燥肌の対策

私は美容のために、気をつけていることが二つほどあります。
私は乾燥肌体質なのでまず努力している事は乾燥肌の改善対策です。
その為美容といったら乾燥肌の対策なのです。

1つ目は『適切なお手入れをする』という事です。

最初に、洗顔料で皮脂やメイクの汚れを取る事に気を使っています。
ちゃんと落としますが、大事な油分まで落としてしまったら乾燥の元になるので、やり過ぎない事にも注意しなくてはいけません。
すすぎの時はぬるま湯を使って洗い流します。
何よりも洗い流したあとスグにお手入れをしています。

2番目には『無意識のうちの乾燥』です。

具体的に言うと、空調の温風は知らないうちに体中の水分を蒸発させてしまうのです。
その為、化粧水のスプレーをつけたり、水分をこまめに取り、カラダの内側からも水分を摂り入れるようにしています。
あとお風呂の時も少し温めの38~40℃の御湯にして、長時間浸からないようにしています。
洗う際もゴシゴシ洗うと、お肌にダメージが加わり乾燥する原因になる為、手で洗うようにしています。

こんな感じでいつもの生活での乾燥対策をしています。
普段の小さなことに気遣いするだけで、お肌の乾燥は対処できるのだと思います。

前からドライスキンだと感じているので肌ケアでは保湿ケアを重視すること以外にもクレンジング方法や洗顔方法、お湯の温度、洗顔料の落とし方にも配慮しています。

肌を素の状態に戻すクレンジングケアやフェイスウォッシュはともすると、お肌に必要な成分を与えることが優先されがちな美肌ケアの間ではサラッと済ませてしまう事がおおいですが、摩擦力が大きかったり洗いすぎたりするとゴワゴワ肌や肌荒れの原因になってしまうので、肌メンテのベースとして優しく丹念に洗浄したあとでも乾燥が気にならないような洗顔を心がけています。

クレンジングや洗顔せっけんはどちらにしろ基本的に撫でるように行い泡タイプならたっぷりのアワを作る、オイルタイプならお水が混じらないようにするなど、正しい使用方法に従いゴシゴシしないようにお化粧を取り、洗顔を行ったら絶対に32℃くらいの水でゆすぎましょう。
お水を使うとなかなかキレイに落とせないし熱めのお湯だと顔の潤いが奪われてしまうので高すぎない湯温で丁寧にクレンジング剤や洗顔石鹸をすすぐことが重要です。

クレンジングや洗顔を施したあとは早々に肌ケアをし始め皮膚を整える成分を与えてあげる事が大切になりますがぬるま湯で洗った後の水気を取り去る方法も摩擦しないようにフワフワのタオルとかで水分を拭き取り肌に与える刺激は出来るだけ減らすようにしています。

お肌や身体のためにどんなことが効果的かと考えてみると、やっぱり睡眠がとても大切。
目覚めが良かったなと思った朝は、お化粧ののりもいいことが多いです。
どれほど高級な美容液を塗ったとしても、寝不足のときにはお肌もボロボロです。

こうして考えると、よく動きよく眠る質素な生活をすることが一番良いのかなと思います。
その簡素な日々が難しいところです。
不満が溜まっていたり、疲労感はあるのにいつまでも眠れなかったり。

普段通りの生活を続けていると、体がみるみるこわばってしまうと思うのです。
これじゃあダメだと、生活の中にできるところを少しだけ努力することを心掛けるようにしています。
日頃は自転車に乗っている距離を歩きに変えてみたり、パソコンの手を止めて1分位の軽い運動を取り入れてみたり。

こんなわずかなことでも、仕事をしている時とかはしっかり意識することが大切です。
こうやってちょっとずつやり続けていると、夜はベッドに横になるとパタンと翌朝まで熟睡できて、なんだか代謝が上がってきた感じがします。
健康的なお肌でいる為にも、できることを続ける日々を定着させたいと思います。

10月 19

洗濯物を干すちょっとの時間でもお肌にとっては深刻な紫外線

太陽の光を直接浴びないように心掛けています。
晴れている日は当然ですが、曇っている日も紫外線は降りそそいでいるため、常にUVカット対策をします。
室内なら大丈夫ということでも無いんですよね。
窓から入って反射する紫外線も肌に十分刺激を与えてしまうし、洗濯物を干すちょっとの時間でもお肌にとっては深刻なことです。

いつも朝の基礎化粧品の最後には日焼け止めを塗ることを習慣にしています。
つけ忘れることもありませんし、今では紫外線をカットしてくれるベースやファンデーションもあるので都合が良いです。
紫外線に当たるとお肌はダメージを受けてメラニンが作り出されます。

そのメラニン色素が生まれた段階で更に紫外線に当たると、メラニンが活性化されて色素沈着が起こりしみを作ります。
新陳代謝が良ければしみは残りませんが、結局このシミの材料を排除するのが手っ取り早いですよね。
ただし日光を浴びないと体内に必要なビタミンDが作られないので、まったく浴びないのではなく、UVカット対策をきちんとした上で太陽光に当たりましょう。
なので日焼け止め対策はキチンとします。

ちょこちょこと塗り直しだって忘れません。
日焼け止めのシートやスプレーを使うと、広範囲でも面倒なく塗れるので重宝します。
日焼け対策を怠ると色素が沈着しやすいって年配者が結構後悔していたりしますよね。

学生の頃何も考えないで肌を日に焼いてしまったから「シミ」が目立つようになってしまったと嘆いているのをよく耳にします。
銭湯通いやジム通いしていると結構いるんですよ。
なかでもスチームサウナ等は裸の付き合い的な感じになりやすくそういった失敗談をよく聞きます。

紫外線自体は直接目にすることができないためどうしたら紫外線防止できるのか思案しました。
完璧に「紫外線」を遮蔽する事はないけれどこれからだんだん紫外線防止対策を強化する必要があります。
そこでドライブ中は長袖シャツを着用したり、長袖がない場合は肘上まで長さのある手袋をはめています。
UVカット仕様のアームウォーマーなのは言うまでもありません。

近ごろ使っている手袋はUVカット率が最大98%っていう品です。
指先が出るタイプではないので手先までちゃんと紫外線をカットできて心配がありません。
先輩方のアドバイスを胸に引き続きやっていくつもりです。

30代も半ばになると、様々な問題が持ち上がって来ます。
子どもの世話を口実にはしたくないけど、子どもの事や家の事でせわしなく時はすぎていくのです。
しんどかった翌日は目元のくまが際立ったり、「吹き出もの」が現れたり、小さな生活や体の調子の乱れで素肌が影響を受けるようになりました。

なので、美肌作りのために日々気をつけている事は、確実に夜の洗顔後にイオンクレンジングを行ってから、次の事をします。
お化粧を施していたときはもちろんのこと、ノーメイクの日であっても、イオンクレンジング器を使用すると、化粧コットンには老廃物が取れています。
もしも、毛穴に汚れが詰まったまま化粧水などを塗布すると、汚れも浸透しそうで恐ろしいんです。

それから、メイクの汚れが残っていると、シミや肌理のみだれをつくることになりそうで、しっかりとした「化粧落とし」を第一に考えています。
これはいつも実行しているのですが、さらに、週に2回アンチエイジングの為の家庭用美顔器を用いて、アンチエイジングのローション等を浸透させています。

ほかにも、普段から身体に良い野菜をふんだんに使った料理を心がけ、ベジタブル&フルーツいっぱいの野菜フルーツスムージーを摂って体の内側から綺麗になる様努力しています。

10月 18

普段から幸せな気持ちでいることは美容面で大切

まずは、姿勢に気を付けること。
散歩の時でも腹をへこませながらあるき進める事で体幹をきたえています。

二つ目は、よく噛んで食べる。
咀嚼力の大事さは色々と言われています。
食物の大切さも実感できます。

あとは、からだの感じ方を大切しています。
からだが不快に感じる事はやりません。
時間をかけて入浴したり、リフレッシュ体操をしたり。
自身の身体を慈しむことです。

摂取したい食品を食べたいときに好きなだけ摂取する。
おなかが膨れるほど摂取してしまうと体がストレスをかんじるし体重増加の元となるしで損しかありません。

ストレッチなどは思い立った時に行う。
疲労が溜っているのに無理をして体を酷使したら全身的にますますくたびれて継続するのが難しくなります。
好きなときに取り組む運動の満足度はかなり高いです。

四つ目は、家の中の整理整頓です。
美容術?って感じでしょうが、美意識が高い女子は部屋も整理整頓されています。
きちんと掃除片付けが出来ている自宅は快適ですよね。

ハッピーな気分になるとそれがにじみ出るので柔らかい顔つきになります。
普段から幸せな気持ちでいることは美容面で大切だと考えています。

かかとの角質はほったらかしているとどんどんガサガサになってしまいます。
定期的なケアを行っていく必要があります。
あれこれ試したのですが、取り立てて効果的なものはありませんでした。

角質が落ちるという足裏角質パックを使ってみたのですが、分厚い部分の角質には全く効果がなかったのです。
できる手立てはないのかなと半ば諦めていたのですが、タイツやパンストを穿こうとした時に踵に引っかけてしまったりするとやっぱり何とかしなければいけない、と考えてしまうのです。

ネットの口コミとかをチェックしていたら、あるメーカーが販売をしている角質ケア用のフットファイルがとても役立つ、という内容を見かけました。
ボディクリームなどを専門に取り扱っている会社で実店舗の他に通販を利用して買うこともできます。
たまに使っている会社の商品だったので安心して買うことができると思いました。

さっそく実店舗で購入して使ってみたところ、今までにないくらいツルツルの踵に変わりました。
気になった時に使ってお手入れをしていきたいと思います。

わたしは、睡眠時間が減ってしまうと、目にクマができます。
朝目が覚めて鏡を見ると顔がどんよりとしてた事が、何回もあるのです。
クマになるだけでも大変なのに、お肌もくすんだ感じだし、ほうれい線は目立つし、お肌のハリが失われた感じです。

なんとかして化粧で隠したくて、化粧が濃くなってしまいました。
仕事で遅くなることもありますが、わたしはだいたい、23時~24時の間に寝るようにしています。
そうすると6~7時間は睡眠できるので、しっかりと睡眠時間は取れています。

良質の睡眠の為に、22時を回ったらおやつも食事も食べません。
部屋の電気を間接照明にして、薄暗くしています。
ベッドの中ではスマホの画面も見ないようにしています。

薄暗い中で明るい物を見ると、それだけで目が冴えてしまって眠ることが出来なくなります。
夜更かしをしないようになってから、お肌が明るくなったような感じです。
ゴールデンタイムと言われる時間にしっかりと休むことが出来ているからかな、って思っています。

近ごろは美しい容姿作りにおいて表面からではなく内側からが重要であると考えるようになり食物に配慮するようになりました。
とりわけカラダの5割を超えると聞く「水分」に着眼し、飲み物はお水をチョイスするようになりました。

ぶっちゃけそれまでは甘味があって飲みやすい缶コーヒーなんかを飲んでいたんだけど、美容について見識を深めてみるとジュースには大量の白砂糖が使用されていると分かり驚きました。
キレイになるとかの問題の前に健康維持の妨げになっていると自覚したのが缶コーヒー等を止めたキッカケです。

スーパーに行くとことのほか多種多様のミネラル水が売っていてびっくりします。
ネットショップでも人気の高い硬水タイプや炭酸水などもあります。
わたしはローコストでいきたいので日本のメーカーの特売品に限定して買い求めているけれど味は不味くはないです。

天然水などを飲み出して当初はなんだかなぁって感じだったけどちょっとずつ順応してきて近頃は日常的にずっとのんでいます。
びっくりしたのが久しぶりに少しだけ炭酸飲料を摂ったのですが凄く甘味を感じて体がだるくなるような感覚になったのです。
今まではお砂糖の摂りすぎでからだも何とも思っていなかったのでしょうね。

参考:ミケンディープパッチのお試し通販!眉間専用の刺す化粧品が30日分
URL:https://www.uniqueweddings-events.com/

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