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7月 30

身体の中で余分な糖質は贅肉となってしまう

うどんやパンなどが有している糖質は、体内の血糖値を上げるため、そういったものばかり口にしていると、身体の中で余分な「糖質」は贅肉となってしまいます。

あたしは前はそれを知らずに、朝はパン一個、ランチタイムはトマトラーメン、夜ご飯は女性向けの唐揚げ定食など、食事量は少なめでも、糖質だらけのご飯を食べていた時もありましたが、最近は低糖質なメニューにしています。

朝食は炭水化物を口にするときでもごく少量にとどめ、蒸し野菜サラダや具だくさん味噌汁、アボガドスムージーなど、お野菜と果物類の割合を多くしています。
お昼は油で揚げたようなものは避け、ニラレバ炒めや、魚のムニエルなど、短時間調理で薄味にした料理をメインに持ってくるようにしています。夕飯は豚の生姜焼きや蒸し鶏、鮭のネギ味噌焼きや魚の南蛮漬けなどを中心に食べています。

「食べない」というダイエット法とは違い、「糖質」に着目したダイエットは、たんぱく質などほかの栄養が不足なく補給できるので、健康維持にもなり、かつスリムにもなれ、友人などにあからさまにダイエットしています、という風に思われにくいので、こそっと痩せていけるのも良い点です。

先ずはじめに、自分の立ち姿などに注意しています。出歩くときには腹筋を意識しながら歩むことで体幹エクササイズになっています。

二つ目は、「咀嚼」。よく噛むことの大事さは数知れません。食物の大切さも実感できます。

それから、体に無理強いはしない事。からだが癒やされるのが大事なんです。お風呂にじっくり入ったり、リンパマッサージをしたり・・・。

「体」を大切に扱うこと。食べたいものを食べたいときに食べたいだけ口にする。苦しくなるまで摂り続けるとカラダは不快になるしスタイルに影響するしとマイナスでしかありません。

ストレッチなどは思い立った時に行う。ぐったりしているのにダイエット運動など行ったら体は余計参ってしまいそのうち面倒臭くなってしまいます。
やる気になった時にやり始めるダイエット運動などの満足度はかなり高いです。

四つ目は、掃除をする。美容術?って感じでしょうが、ステキな女性は部屋も整っています。キッチリと掃除・整頓された部屋で過ごす時間は心地よいものです。

いい気分でいられるとそれが表情にもでるので明るいイメージになります。毎日心地よく暮らしている事が美しい容姿つくりに欠かせないと信じています。

わたしが数ヶ月前からやり始めたのが毎朝30分くらい歩きに行くことと白湯を飲む事です。わたしは目覚めてまず最初にさ湯をコップ1ぱい時間をかけて飲みます。

そうすることで、グンと体温が上がって体が動きがやすなります。それで少しストレッチ運動をしてから公園へウォーキングに行くことにしています。

あたしは1年くらい前から体重を減らしていて、目指していた体重まで減らすことができました。減量達成してからはその体形をキープするために、このようなウォーキングと白湯を始めました。

最初の頃はウォーキングするより走ったほうが効果的だと思っていましたが、ジョギングだと自分は体力がもたなくて嫌になってしまったのでウォーキングにしました。
太陽の光を浴びてまわりを見てながら歩くとそれだけで自分は気分転換することができました。

白湯はダイエットをしている時からいつもやっていました。朝に白湯を飲めば体温が上昇してフットワークがよくなります。
体重も体形も変わっていないから効果は期待できると思います。ずっと続けていくつもりです。

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