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7月 22

スキンケアも大事だけど普段の食事も大事

基礎化粧品でのケアも大事だと思いますが、より大事にしている事が食事だと思います。
栄養が高いご飯を食べていると、荒れていた肌が綺麗になった事があったのです。

お肌には、1日の食事の中でビタミンC・ビタミンE・鉄・ポリフェノールなどの栄養素をバランスよく摂取する事が必要であると知ったので私自身は食事で、納豆やリンゴ、ヨーグルトにお野菜などをバランスよく食べるようにしています。
りんごというのはビタミンCが豊富で、その皮にはポリフェノールをたくさん含んでいます。
納豆とヨーグルトについては、腸内環境を整え、お通じを改善します。

体内の部分に関しては、腸が美容に深くかかわっている部分だと言われていて、美肌のためには腸内環境を整えた方がいいと知ったのです。
それが正しいと思う事があって、便秘になったとき、吹き出物が出来たりしてお肌は荒れ放題でした。
でも、便通が治ったら肌荒れが治ったのです。

これは腸内の環境がよくなると便通が良くなり、老廃物を排出したことで血液がさらさらになるためです。
すると、荒れたお肌も綺麗になり、血色も良くなるのです。

20代のころは一睡もしなくても、何も変わらなかったのに、年を重ねるに連れ、一晩寝ないと、皮フのツヤとか、メイク乗りに影響してきませんか?

メイクする時も、ベースメイクでムラが出たり、キレイに見えるようにと重ね塗りした結果、仕上がりは悪くなってしまいます。
実を言うと、その事って「いい眠り」が関係してる事をご存じですか?

皮フは夜10時~深夜の2時の時間帯に活動を始めるのです。
湯上がりに、ケアをして就寝し睡眠中に、素肌に浸透しはじめるのです。

働きはじめると、思ったような時間に眠ることが難しくなりますが、この四時間の間に安眠を得ていれば、皮フが修復されていくので、翌日いい肌状態で一日が始めることができるんです。
けれど、「快眠」でなければならないので、睡眠の質が悪いと、肌細胞も回復しにくくなってしまいます。

「睡眠の時間」は浅い眠りと深い眠りがありますので、睡眠時間が短くても熟睡出来れば、大丈夫です。
どのくらい、「良質な睡眠」を得られるかが大切です。
ですが、全ては、とにかく寝ることです。

睡眠をとらなければ、いかに高いスキンケア用品をつけようが、無駄なのです。
どことなく、その時は美肌っぽくみえるかも知れませんが、基本は「眠り」です。
「美肌は快眠からアプローチ」ですよ。

わたしがスキンケアの大切さを教えられたのは二十歳を過ぎてからです。
高校卒業まではメイクをすること自体がお肌に悪いイメージがあってすっぴんで過ごしていました。
そういう訳で顔もただ洗えばそれで終了でローションとかもつけたことがなかったです。

そんな状況から大学生になったことで友だちも変わり、化粧を教えてもらいました。
メイクをするのは初めてだったので、メイク落としもなくて困ったことを覚えています。
あの頃は石鹸で落とすしかなかったのですが、むりやり洗ったのもあってか肌が乾燥して荒れてしまいました。

この事から何とか良い状態にしたいと思い、化粧品コーナーに行きました。
お店のお姉さんに相談すると普段のスキンケアの大事さを説明してくれました。
化粧も必要だけど化粧をする直前のお肌の状態が最も重要だという事です。

肌のチェックをしてもらったところドライ肌だったようで水分は不足してないけれど油分が不足していて、ローションのみでなく水分が行き渡るようにきちんとした乳液をつけるようアドバイスをしてくれました。
肌のお手入れを完璧にして肌トラブルを起こさないようにします。

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【URL】https://www.lonestarquotes.com/